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With AI 一歩先へ
デジックはAI技術と人の力で、未来の安心を支え続けます。
技術で未来をつなぎ、豊かな社会を支える
手のひらから世界へ「自動車用半導体製品のモノづくり」
カーエレクトロニクス分野の製品を通じて、モノづくりの魅力を発信
3つのテーマでの展示構成を準備中です。
1.車載用半導体センサの紹介
自動車スケールモデルを設置、製造品の半導体センサを展示。
2.自動車の電動化への取り組み
パワー半導体を活用した製品の展示、電動化対応技術を紹介。
3.センサ技術の応用~リアルタイム工場監視システムの開発
当社の新開発センサとAWL社エッジAIで、工場設備の異常をリアルタイム検知するシステムを紹介。
北海道企業を、北海道で支える。
首都圏に本社を置く企業様にとって、北海道エリアにおけるコールセンターやサービスセンターの維持・運営は、人材確保や設備投資、運営管理など多くの課題を伴います。
当社は、企業様の北海道拠点として、お客様対応から修理サービスまでをワンストップで提供。単なる業務受託ではなく、企業様の看板を背負い、お客様との重要な接点を担うパートナーとして、高品質なアフターサービスを実現しています。
また、地域に根差した人材活用により、北海道のお客様には北海道で応える体制を構築。地域雇用の維持・創出を通じて、企業活動と地域社会の発展の両立を支援しています。
お客様のニーズや事業規模に合わせた業務設計、システム構築、VOC(お客様の声)の蓄積・分析まで幅広く対応可能です。
「北海道に拠点は必要。でも、自社で運営する必要はない。」
そんな課題をお持ちの企業様は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
苫小牧市は、新千歳空港に隣接し、国際拠点港湾である「苫小牧港」と高速道路網が交差する、北海道随一の交通・物流の要衝です。冷涼な気候と広大で安価な事業用地を有し、近年は製造業や物流業に加え、半導体関連産業や再生可能エネルギー、データセンター、水素・CCUSなどの「次世代産業」の拠点としても大きな注目を集めています。
当ブースでは、苫小牧市への企業進出に向けた最新の立地環境や、助成制度などについて、担当者が直接ご案内いたします。新たなビジネス拠点をお探しの企業の皆様、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
地域の歴史を編集し、新しい価値を!
「鉄のまち」室蘭。工場と海のまちで、焼菓子とパンを焼いています。季節のケーキも。また、室蘭工業大学と共同開発した「鐡の素」クッキー(「日本ギフト大賞2017」北海道賞受賞)や、「ジンギスカン鍋クッキー」、「絵鞆小学校縄文土偶クッキー」など、地域の歴史や文化を編集した新しい切り口の土産菓子の企画・製造や、イベント開催も積極的に行なっています。
遠隔監視とAIで、地域交通の安全と持続可能性を支える
自動運転車両向け「遠隔監視/車室内監視システム」を、実際の利用シーンをイメージできる映像を交えてご紹介します。
車両の内外を遠隔から見守り、必要に応じて遠隔オペレーターが対応する仕組みや、AIによる車室内の安全・不安全の検知など、運行を支える機能とその活用イメージをご覧いただけます。
自動車部品開発で培った車載技術と人に寄り添う製品づくりの知見を生かし、運転手不足や運行負担といった地域交通の課題解決を目指す、東海理化ならではの取り組みをご紹介します。
まちづくりからデータ社会の基盤づくりへ。
東急建設は、「建てる」を超え、未来の社会基盤づくりに挑戦しています。
本展示では、都市の未利用空間を活用したモジュール型データセンター※や、データセンターから発生する熱の有効利用に関する実証的な取り組みをご紹介します。
あわせて、地震発生時の建物の健全性をリアルタイムで把握するモニタリングシステムや、東急グループのまちづくり、当社の施工実績をご覧いただけます。
※モジュール型データセンターとは、サーバーや冷却設備、電源設備などを一体化したコンテナ型の小規模データセンターです。未利用空間への柔軟な設置や短期間での導入が可能です。
什器・筐体メーカー なんでも作ります!
大阪に本社を構える什器・筐体メーカーとなります。
セルフレジ・セミセルフレジやホテルチェックイン機など、ご使用になる機器に合わせて筐体をカスタマイズ作製させていただきます。
「これだ!」を カタチに!!
これは難しいか? それは無理かも?
そんな疑問や難題も、お客様とともに乗り越え、
「これだ!」をカタチに致します。
多色・多彩・多層・複雑形状対応します。
様々な用途に活用されるあらゆる異形押出成形品を製造してきました。
私たちの押出し技術が、皆様にとっての “決まり手” となりますように
「私たちのコンセプトは自らを磨くことにより、社会を輝かせる。」
当社は研削研磨の専門商社で、砥石や原料、研磨機等の販売をしております。またメーカーとしては今展示会にも展示しております「鏡面ショットマシンSMAP」を販売しております。
化学を礎に、環境と調和した幸せな未来を顧客と共に創造する
再生可能エネルギーは2050年目標のカーボンニュートラルに向けて急激に普及していますが、その中でも太陽光発電拠点の拡大は最も顕著です。しかし将来使用済のパネルの大量廃棄が予想され、処分場ひっ迫や不法投棄といった社会問題が注目されています。当社はこの社会ニーズに対応するため、高度リサイクル技術「低温熱分解技術」をNEDOと共同開発し、南幌町に実験開発設備の拠点を置きました。構成部材を高品質の分離することでガラス・貴金属の水平リサイクルを実現し、循環型社会構築に貢献していきます。展示会では処理工程の映像と、処理後のガラス・セル・インターコネクターなどを展示します。
十勝の地域資源の循環と連携で創る次世代型フードシステム
日本有数の食料生産基地・十勝。
その強みを未来につなぐ「十勝型フードシステム形成プロジェクト」の挑戦をご紹介します。
本プロジェクトでは、帯広市と大学、産業界が連携し、十勝の豊かな農畜産資源を生かしながら、生産から加工・流通・消費までをつなぐ新たな食の価値創出に取り組んでいます。
地域の生産基盤を強化するとともに、地域資源の価値を高めることで、地域経済の活性化や持続可能な産業の形成、雇用の創出を目指しています。
ブースでは、十勝型フードシステムの概要をはじめ、地域課題の解決に向けた研究開発や実証の取組、産学官連携による挑戦と成果をわかりやすくご紹介します。
十勝の未来につながる新たな食と産業の可能性を、ぜひご覧ください。
社会や産業を「動かす」組込みのプロフェッショナル
■■■漏液検知の常識を変える新技術■■■
水・薬液・油などさまざまな液体を識別しながら検知できる新しい漏液検知技術をご紹介します。設備異常の早期発見や保守負荷の低減に貢献します。会場では実演デモを実施! 実際に液体を検知する様子をご覧いただきながら、技術の特長や適用シーンをわかりやすくご説明します。ぜひブースへお立ち寄りください。
道路の安全を支えるのは、人と技術です。
当社はNEXCO中日本グループの一員として、主に東海・北陸地方の高速道路の点検業務を担っています。本展示会では、トンネル内の照明を既設灯具の筐体を活かしてLED化する「LEDトンネル照明リユース」を中心に、高速道路の安全・安心を守る製品や技術をご紹介します。
我が国でトップクラスの吸放湿機能を持つ自然資源である稚内珪藻土を使い、リユース可能でエネルギーを使わず環境にやさしく、軽量で設置・回収作業が容易な調湿資材を出展させて頂きます。
珪藻土を活用した輸送用の調湿資材は当社が3件特許も取得しており、今回出展の商品に関しましても実用新案も登録しており他社にはない独自の調湿資材です。
未来につなぐCCS~国内での実用化に向けて~
CCSとは、二酸化炭素の回収・貯留を意味し、工場や発電所などから発生する二酸化炭素を大気放散する前に回収して、地下深くの地層の中に長期間にわたり安定的に貯留する技術です。その仕組みと苫小牧市で行われている実証試験についてご紹介します。