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TECHNOLOGY with Heart 心を込めた技術を
「現場力」を活かし「総合力」と「複合力」でお客様にベストソリューションを提供。 社会に新たな価値を創造する日鉄テックスエンジ。 1946年の創立以来、「世界の日本製鉄」のパートナーとして製鉄プラントを中心に社会のさまざまな基盤づくりに邁進してきた日鉄テックスエンジ。 ものづくりの最前線で生まれ育った、私たちの最大の強みは、現場を知り抜いた「現場力」にあります。長年現場で磨きあげた、最高レベルの技術とノウハウ。そして、操業(オペレーション)と整備(メンテナンス)を通じて、つねに現場と深くかかわるからこそ、お客様のニーズに真にお応えできます。 この「現場力」を活かし、各部門の力を「総合力」と「複合力」で結合し、私たちにしか実現できない、独自のトータルエンジニアリングを構築。日鉄テックスエンジは、御社のベストパートナーとして、つねにお客様の信頼と期待に応えるベストソリューションをご提供いたします。
クリーン&グリーン電気給湯で地球温暖化防止
自然冷媒CO2を使用した業務用エコキュート、湯切れの心配がなく使用時のみ電気を消費する電気瞬間湯沸器EIWX・EIX・EIXMシリーズ。EIXMは実演台も展示し実際の使用感をお試しいただけます。
今秋リニューアルをした新型iHOTの実物も展示。
インフラ事業における安全性向上に関する製品
インフラ事業の現場作業において重要なテーマである安全性向上に関する製品を展示
細胞性食品(培養肉)
現在研究開発中の未来の食品を展示予定です。2025年の大阪・関西万博でもご紹介し、多くの皆さまに興味をもっていただけました。まだ、食べることはできませんが、ご覧いただき、当日はさまざまなご意見をいただけますと幸いです。
函館マリカルチャープロジェクトで函館の地域創生!
養殖産業群の形成と企業・若者の地域定着を目指すプロジェクトの概要と、キングサーモンとマコンブの完全養殖研究、大学改革・人材育成の3事業の取り組み状況等をパネルなどでご紹介するとともに、生産量日本一の「函館真昆布」に関する展示も行います。
❝つなぐ❞でみらいをあかるく!
社会を変える。
私たちは「つなぐ」ことで
未来を変えていきたいと考えています。
人も会社も、存在しているだけで世界に影響を与えています。
私たちはその影響を「より良い未来」への変化につなげたいと考えています。
圧倒的な技術力と柔軟な思考を武器に、あらゆるモノやコトを繋ぎ合わせ、
プラスアルファの価値で世界を劇的に変える仕組みを提供します。
皆様の未来を切り拓くチャンスを、私たちが全力でサポートいたします。
冷え込むときは 水道管の凍結予防をお忘れなく
「寒冷地の水道を冬の凍結からどうやって守るか」
その問題を解決したのが「水抜栓」を利用した水抜きの技術です。
1947年の創業より冬の凍結から水道を守り続けてきました。
会場では「水抜き製品」「水抜き手順」についてご紹介します。
パワーエレクトロニクスを社会のちからに、優しさに。
より良いものを世の中へ
有限会社フェネクトシステムは、機械設計・電気設計・PLC・PCプログラミング、
ロボット技術を組み合わせ、産業用装置の企画・設計・製作から
現地試運転まで一貫して対応しています。
お客様の現場や課題に合わせ、省人化・自動化・システム連携まで含めた
最適なソリューションをご提案します。
今回の展示では、ロボット・レーザーマーカー・PCを連携させた実機を通して、
当社の総合的な自動化技術をご紹介
社会課題と技術をつなぎ、次世代インフラを創る**「デュアルシールド工法」**
フクダグループ 「100年先も誠実」
1902年の創業以来、福田組は土木事業を基盤として事業領域を拡大し、総合建設会社として成長を続けてきました。現在は北海道から九州まで全国に拠点を展開し、多様な社会基盤の整備を通じて、地域社会と産業の発展に貢献しています。
本展示では、福田組が開発・施工する**「デュアルシールド工法」**をご紹介します。
デュアルシールド工法は、推進工法とシールド工法それぞれの特長を最大限に活かした施工技術です。緩やかな曲線や直線区間には経済性に優れた推進工法を採用し、急曲線や連続する曲線区間にはシールド工法を適用することで、効率的かつ柔軟な管路構築を実現します。特に、地下埋設物が多く施工条件の厳しい密集市街地において、その効果を発揮します。
展示ブースでは、立坑および横坑の内部を**VR(バーチャルリアリティ)**で体験いただき、本工法の施工環境や技術の特徴を臨場感をもってご覧いただけます。
冷熱・省エネ技術で社会と未来に貢献
特許技術を持つ「高湿度冷蔵庫」を用い、生鮮品保管や冷凍ビジネスの
常識を変えるソリューションを中心にご案内。
また、再生可能エネルギーを100%利用した省エネシステム等、
エネルギー問題の課題解決に向けてのご提案をいたします。
中小企業・小規模事業者の経営と資金調達をサポートする公的保証機関です
北海道信用保証協会は、事業者の皆さまが金融機関から事業資金を借入する際の保証人となり、資金調達をサポートする公的機関です。
北海道の中小企業・小規模事業者13万者のうち、約4割にご利用いただいております。
信用保証による金融支援だけでなく、事業者の皆さまが抱えている経営課題の解決をお手伝いする専門家派遣等の「経営支援」にも注力しています。
創業を予定している方、事業資金の借入をご希望される方はぜひ一度ご相談ください。
北海道認定リサイクル製品及び北海道リサイクルブランドや3Rの取り組み等
北海道では、循環型社会の実現のため、リサイクル製品の認定制度やブランド制度を設けて、道内で製造された一定基準を満たす製品を認定し、その利用拡大やリサイクル産業の振興に努めています。環境に優しい、優れた製品を展示しています。ぜひご覧ください。
未来を彩る半導体〜まだ見ぬ世界を鮮やかに描こう〜
創基150周年を迎えた北海道大学では、半導体分野における研究と人材育成を「Second Ambitious Challenge」と位置付け、教育・研究のさらなる発展に取り組んでいます。2026年7月に新たに開所した「半導体プロトタイピングラボ」では、半導体デバイスの設計から製造プロセス、検査・評価までを実践的に学べる環境を整備し、次世代を担う半導体人材の育成や研究開発、企業との連携を推進しています。
また、「総合イノベーション創発機構マテリアル先端リサーチインフラ(ARIM)」では、産学官の幅広いユーザーに先端機器の利用機会を提供するとともに、微細構造解析に関する技術支援やノウハウの提供、データ解析までを含めた総合的な研究支援を行っています。
本展示では、創基150周年を迎えた北海道大学が取り組む、半導体人材育成・研究開発と先端設備・技術支援をご紹介します。世界を変える半導体技術を活用して、皆様のビジョンやアイデアを実現するために。私たちは、皆様の挑戦に並走するパートナーです。
ほっかいどうの希望をかたちに!
北海道立総合研究機構(道総研)は、農業、水産、森林、産業技術、エネルギー・環境・地質、建築、まちづくりといった幅広い分野での試験研究や技術支援を行っています。皆様の様々なニーズや、技術支援から生まれた最新の製品や技術の一部をご紹介します。
2027年4月誕生!北海道情報大学「情報理工学科」の最先端技術デモ&共同研究パートナーシップ提案
北海道情報大学は、2027年4月に「情報理工学科」を開設します。本学科では、高度な「情報科学」と「ものづくり(工学)」を融合させ、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)、HX(ヘルストランスフォーメーション)の3領域にイノベーションをもたらす実践的人材「情報イノベーター(情報の革新者)」の育成を目指します。
本ブースでは、画像AI、GIS(地理情報システム)、生体センシング、避難・混雑シミュレーションなどの本学が有する先端技術・研究シーズを紹介し、企業の課題解決や新規事業創出に向けた共同研究、受託研究、実証実験など連携の可能性についてご提案いたします。また、4つの研究室による最新の技術シーズのポスター発表、センサーやドローンなどの実機デモ、AIやシミュレーションの稼働動画を展示します。さらに、教員・学生による10分程度のショートプレゼンテーションを実施し、研究内容や活用事例を分かりやすくご紹介します。ビジネスに変革をもたらすパートナーシップの創出、そして未来を担う高度技術人材の確保に向けて、皆様のブースへのご来訪を心よりお待ちしております。