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【ゆるまない熱意でものづくりを支える】ネジ・機械要素部品の総合ファブレスメーカー
創業85年以上のノウハウと、600社以上の連携メーカー、全国10拠点のネットワークを活かし、あらゆる機械要素部品のニーズにお応えします。既製品では解決できないお悩みに対し、図面通りの部品製作や、ネジの特殊オーダーメイド(SCスクリューなど)で最適な解決策をご提案いたします。素材やサイズなど幅広いオーダーに対応可能な、当社の提案力とスピード対応をぜひご覧ください。
安全とパフォーマンスの両立
AIを活用した安全支援システム「A-eyeサポート」「AIカメラ」を中心に、リチウムイオンバッテリー搭載の電動ハンドリフトや冷凍倉庫対応リーチフォークリフトなど、安全性と生産性の向上に貢献する製品を展示します。さらに、お客様の多様なニーズに対応する車両ラインアップや特選中古車情報もご紹介。物流現場の課題解決につながる最新ソリューションをぜひご覧ください。
お客様、従業員の安全対策 すべらん革命で安心安全な床に!
道内での施工実績(企業様から一般のご家庭まで)幅広く、おかげざまで施工された皆様よりご好評をいただいております。
交通事故より多い転倒事故、すべらん革命が北海道の足元をサポートいたします!
ブースでは施工前と施工後の滑り止め効果を体感できます。見るだけでも結構です。ぜひお気軽にお立ちより下さい!
熱のお悩み、私たちが解決いたします
産業用ヒーターメーカーとして、熱に関するお困りごとを解決する様々な製品を展示しております。
自己温度制御型で温調器や温度センサーが不要な配管凍結防止用ヒーターや、電気代削減に大活躍な断熱材、
ヒーターの温調に必要不可欠な最新型温調器と熱電対、等々。
加熱・保温・結露防止・断熱・高粘度化防止等を解決する熱のエキスパートがブースに常駐しておりますので、
ぜひ一度弊社ブースまでお越しください。
企業の課題と未来に応えるブランディング会社
これまでに携わった企業および商品・サービスの
ブランディング事例を紹介。
レールがつなぐ地球の未来、やさしく便利な鉄道コンテナ輸送
北海道と日本全国を結ぶ物流において、重要な役割を担っている「鉄道コンテナ輸送」の仕組みや特長をパネルや映像、ジオラマ等でご紹介します。
今回は、普段近くで見ることのできない12フィートコンテナの実物を展示いたしますので、ぜひお立ち寄りください。
北海道のビジネスパーソンや学生のみなさまに、近未来をご体験いただけるよう、AIサービスやロボットのデモ展示をご用意しています。
AIを支えるデータセンターと、その先に広がるAI・ロボットの未来を、ぜひ会場でお楽しみください。
北海道庁ブースでは、ARを活用した模型展示を通じて、AI基盤を支える「北海道苫小牧AIデータセンター」をご紹介します。
地域と実現する スマートモビリティ
令和6年度より、路線バスの運転手不足に対する新たな解決策としての日本初となる大型車両での冬道の実証実験に取り組んでいます。当ブースでは、これまでの実証結果や取組の成果をパネルで紹介します。ぜひお立ち寄りください。
光半導体事業でデータセンター・AI普及に貢献!
光半導体は、光を使って情報を伝えたり検出したりする電子部品で、光を利用して情報通信や測定、制御を行う技術を有しています。
AIや高速通信を背景に光半導体や光学デバイスの需要は急速に拡大しています。これまでになかった製品開発力で、社会課題の解決に貢献するとともに、持続的な成長と企業価値の向上を目指します。
With AI 一歩先へ
デジックはAI技術と人の力で、未来の安心を支え続けます。
技術で未来をつなぎ、豊かな社会を支える
手のひらから世界へ「自動車用半導体製品のモノづくり」
カーエレクトロニクス分野の製品を通じて、モノづくりの魅力を発信
3つのテーマでの展示構成を準備中です。
1.車載用半導体センサの紹介
自動車スケールモデルを設置、製造品の半導体センサを展示。
2.自動車の電動化への取り組み
パワー半導体を活用した製品の展示、電動化対応技術を紹介。
3.センサ技術の応用~リアルタイム工場監視システムの開発
当社の新開発センサとAWL社エッジAIで、工場設備の異常をリアルタイム検知するシステムを紹介。
北海道企業を、北海道で支える。
首都圏に本社を置く企業様にとって、北海道エリアにおけるコールセンターやサービスセンターの維持・運営は、人材確保や設備投資、運営管理など多くの課題を伴います。
当社は、企業様の北海道拠点として、お客様対応から修理サービスまでをワンストップで提供。単なる業務受託ではなく、企業様の看板を背負い、お客様との重要な接点を担うパートナーとして、高品質なアフターサービスを実現しています。
また、地域に根差した人材活用により、北海道のお客様には北海道で応える体制を構築。地域雇用の維持・創出を通じて、企業活動と地域社会の発展の両立を支援しています。
お客様のニーズや事業規模に合わせた業務設計、システム構築、VOC(お客様の声)の蓄積・分析まで幅広く対応可能です。
「北海道に拠点は必要。でも、自社で運営する必要はない。」
そんな課題をお持ちの企業様は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
苫小牧市は、新千歳空港に隣接し、国際拠点港湾である「苫小牧港」と高速道路網が交差する、北海道随一の交通・物流の要衝です。冷涼な気候と広大で安価な事業用地を有し、近年は製造業や物流業に加え、半導体関連産業や再生可能エネルギー、データセンター、水素・CCUSなどの「次世代産業」の拠点としても大きな注目を集めています。
当ブースでは、苫小牧市への企業進出に向けた最新の立地環境や、助成制度などについて、担当者が直接ご案内いたします。新たなビジネス拠点をお探しの企業の皆様、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
地域の歴史を編集し、新しい価値を!
「鉄のまち」室蘭。工場と海のまちで、焼菓子とパンを焼いています。季節のケーキも。また、室蘭工業大学と共同開発した「鐡の素」クッキー(「日本ギフト大賞2017」北海道賞受賞)や、「ジンギスカン鍋クッキー」、「絵鞆小学校縄文土偶クッキー」など、地域の歴史や文化を編集した新しい切り口の土産菓子の企画・製造や、イベント開催も積極的に行なっています。
遠隔監視とAIで、地域交通の安全と持続可能性を支える
自動運転車両向け「遠隔監視/車室内監視システム」を、実際の利用シーンをイメージできる映像を交えてご紹介します。
車両の内外を遠隔から見守り、必要に応じて遠隔オペレーターが対応する仕組みや、AIによる車室内の安全・不安全の検知など、運行を支える機能とその活用イメージをご覧いただけます。
自動車部品開発で培った車載技術と人に寄り添う製品づくりの知見を生かし、運転手不足や運行負担といった地域交通の課題解決を目指す、東海理化ならではの取り組みをご紹介します。
まちづくりからデータ社会の基盤づくりへ。
東急建設は、「建てる」を超え、未来の社会基盤づくりに挑戦しています。
本展示では、都市の未利用空間を活用したモジュール型データセンター※や、データセンターから発生する熱の有効利用に関する実証的な取り組みをご紹介します。
あわせて、地震発生時の建物の健全性をリアルタイムで把握するモニタリングシステムや、東急グループのまちづくり、当社の施工実績をご覧いただけます。
※モジュール型データセンターとは、サーバーや冷却設備、電源設備などを一体化したコンテナ型の小規模データセンターです。未利用空間への柔軟な設置や短期間での導入が可能です。