岡田建設株式会社
お客様に喜んで頂くため、建設業で応援します。
弊社は昭和34年に創業して以来、さまざまな民間施設を建設してまいりました。近年では北海道全域において再生可能エネルギー事業を展開し、人にも環境にも配慮した持続可能な社会づくりに取り組んでおります。
バイオガス発電は、地域資源を有効活用しながらエネルギーを創出する“循環型社会”の実現において重要な役割を担うものです。これまで培ってきた建設技術と再生可能エネルギー分野の知見を融合させ、設計・施工から運用までを見据えた最適なプラントづくりをご提案いたします。
弊社ではこのたびバイオガス発電プラント建設に特化した専門ブランド『JAPAN BIO』https://japanbio-plant.com/を立ち上げました。実際に北海道内でプラントの自社プラントの建設を開始し、2027年春からの運用に向けて進んでおります。
会場では、自社プラントの建設現場の事例をもとに、ご来場者様にあわせたより詳しいご提案が出来ると考えております。
環境・バイオビジネス展示ゾーンビジネスEXPO初出展クリーンエネルギー脱炭素/ゼロカーボン・カーボンニュートラルSDGsリサイクル建築・土木
| 住所 | 〒0800011 北海道帯広市西一条南29丁目1番地 |
|---|---|
| 電話番号 | 0155254111 |
| オフィシャルサイトURL | https://okadajnet.co.jp/ |
| Instagramアカウント URL | |
| その他のSNSアカウント URL |
製品・サービス
食品残渣を利用した高利回りバイオガス発電事業
メタン発酵効率の高い食品残渣(フードウェイスト)を原料に、設備投資を最小限に抑えながら売電収入を最大化します。
バイオガスプラントの導入・事業化には、プラント建設以外にも非常に多くのプロセスが発生します。特に事前の事業性評価段階では、原料調達、事業収支計画作成、消化液の利活用/処理案、各種申請等様々な手続きが必要とされます。また運用開始後も、安定的にプラント運営を実施していくためには、適切な発酵状態のモニタリング、機器メンテナンス、修理対応等が欠かせません。弊社は、実際にバイオガスプラントの導入・運用管理を行っている実績を踏まえ、お客様個別の課題に合わせたトータルサポートが可能です。