Moving forward in harmony.
今回の展示では、業務効率化を支援するソリューションとして「BizHawkEye」と「資料作成サービス」をご紹介します。BizHawkEyeは、複数金融機関の取引を一元管理できるクラウド型マルチバンクWebサービスで、資金管理や振込業務を効率化し、生産性向上と資金最適化を実現します。資料作成サービスは、複雑な情報を整理し、わかりやすい資料を代行作成することで、効率的な情報発信を支援します。ぜひブースで導入事例やデモをご体感ください。
| 住所 | |
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| オフィシャルサイトURL | https://www.nttdata.com/jp/ja/ |
| Instagramアカウント URL | |
| その他のSNSアカウント URL |
製品・サービス
資料作成代行サービス
NTTデータの「資料作成代行サービス」は、資料作成にかかる時間と負担を大幅に削減し、ビジネスのスピードを高める法人向けサービスです。フォームからわずか5分で依頼でき、Word・Excel・PowerPoint・PDF・画像・手書きメモなど、さまざまな形式の資料をもとに、外資系コンサルティングファーム品質のPowerPoint資料を作成します。
最大の特長は、日本が夜の時間帯に海外在住日本人の専門人材が作業を行う「時差活用型」の仕組みです。これにより、依頼から原則24時間以内でのスピーディな納品を実現。翌日には完成資料を使って業務を進めることが可能です。
また、用途に応じて「ライト」「ベーシック」「プラス」の3つのプランを用意しており、既存資料のブラッシュアップから、構成変更・要約を伴う高度な資料作成まで柔軟に対応します。クラウド完結型の運用と厳格なNDA、アクセスログ管理により、セキュリティ面も安心。資料作成に追われる日々から解放し、コア業務への集中と生産性向上を支援します。
BizHawkEye
NTTデータの「BizHawkEye」は、複数の金融機関との取引を一元的に管理できるクラウド型マルチバンクWebサービスです。従来は銀行ごとに異なる画面や操作が必要でしたが、BizHawkEyeを利用すれば、一度のログインで残高照会、入出金明細取得、振込・振替などの業務をまとめて実行できます。これにより、経理担当者の負担軽減や業務効率化を大幅に実現します。
セキュリティ面では、NTTデータの安全な金融回線「VALUX」を利用し、電子証明書やトークンによる多重認証を導入。不正アクセスやなりすましへの強固な対策を備えています。さらに、ワークフロー機能やスケジュール機能を標準搭載しており、承認プロセスの電子化や定期処理の自動化をサポート。資金集中や配分も効率的に行えるため、グループ企業全体の資金運用を最適化できます。
クラウドサービスのため特別なソフトのインストールは不要で、インターネット環境さえあればオフィスでもテレワークでも利用可能です。導入企業では、日常業務の工数削減や資金管理の高度化が実現されており、多くの法人に選ばれています。